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Monday, December 5, 2022

羽生結弦さんが八戸で単独のアイスショー|NHK 宮城のニュース - nhk.or.jp

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フィギュアスケートで、ことし7月にプロに転向した仙台市出身の羽生結弦さんが、自身でプロデュースした単独のアイスショーを青森県八戸市で開催し、プロになってから東北地方で初となる公演で、詰めかけた観客を魅了しました。

羽生さんは自身で初めてプロデュースした単独のアイスショーを、11月の横浜市での公演に続いて12月2日から八戸市で開催し、5日、千秋楽を迎えました。
羽生さんは、2018年ピョンチャンオリンピックで金メダルを獲得した時のフリーのプログラム「SEIMEI」を軽やかな4回転ジャンプをまじえ滑りました。
このほか、津軽三味線とコラボレーションした青森らしいプログラムや、東日本大震災のあった2011年に使用していたプログラムを情感たっぷりに披露しました。
最後に羽生さんは、満員の観客3000人の前で、「アマチュアが終わったら、こんな景色を2度と見られないと思ったし、怖かった。こうやってみんなの前で滑ることができて、僕の演技を待ってくださり、これ以上ないくらい報われている。ありがとうございました」とあいさつしました。
羽生さんは、インターネットの大手検索サイトでことし最も検索数が上昇した人物や作品などを表彰する賞の大賞に選ばれたことが5日に発表されるなど、プロ転向後も注目を集めています。
来年2月26日には東京ドームでアイスショーを開催するということです。

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Sunday, December 4, 2022

海洋高校生のブリ解体ショーや音楽イベントも!「直江津港寒ブリ祭」12月11日開催 | イベント - joetsu.ne.jp

kerisasakti.blogspot.com

2022年12月05日 00:00更新

毎年この時期に直江津港佐渡汽船ターミナルで行われる冬の風物詩となるイベント「直江津港寒ブリ祭」が12月11日(日)に開催されます。

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「直江津港寒ブリ祭」は11月から航路が運休となる直江津港佐渡汽船ターミナルの有効活用と、一般の人たちに直江津港への理解を深めてもらおうと、毎年12月に開催されています。

今年の目玉は、初めて行われる新潟県立海洋高校の生徒による寒ブリの解体ショーと、アンコウの吊るし切りショーです。寒ブリの解体ショーは2回、アンコウの吊るし切りは1回行われ、それぞれブリの刺身パック、あんこう汁として販売されます。

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また、今年は一日を通して地元の中学生や高校生、大学生による音楽やダンスパフォーマンスが行われます。さらに、NHKのど自慢優勝&チャンピオン大会にも出場した川合徹人さんが主催する「上越SONGS倶楽部」による「寄り道ライブ in 寒ブリ祭」も開催されます。

今回は例年以上に飲食ブースと、物品販売やワークショップを行うブースが多数出店します。イベントを主催する直江津港周辺活性化協議会としても、ブリの刺身やブリサンド、ブリ丼、する天など、直江津を代表する料理や温かい料理、ドリンクなどを販売する予定だということです。

冬の直江津港佐渡汽船ターミナルで、おいしい海の幸や温かい食べ物、活気あふれる催しをぜひ楽しんでください。

直津港寒ブリ祭
■日時:12月11日(日)10:00~15:00、オープニング9:30~
■会場:直江津港佐渡汽船ターミナル(上越市港町1-9-1)
■内容:
オープニングイベント
オープニングセレモニー、来賓鏡割り(9:30~)

解体ショー
寒ブリ(1回目10:15~、2回目10:45~)、アンコウの吊るし切り(11:20~)、アンコウ汁販売(12:00~)

寒ブリステージ
直江津中学校吹奏楽部(10:30~)、上越高校ダンス部(11:30~)、上越教育大学ストダン(12:30~)、からふるビーンズ(13:30~)、W.Pエンターテイメントダンススクール(14:30~)

寄り道ライブ in 寒ブリ祭り
10:00~15:00

■問い合わせ:TEL025-543-0067(直江津港周辺活性化協議会/ホシノ釣具店内・星野)
■インスタグラム:@kanburimatsuri

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Friday, December 2, 2022

【日本最大級】ヨコハマホットロッドカスタムショー2022が12/4(日)パシフィコ横浜にて開催! - Webike Plus

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カスタムカー・バイクイベント「YOKOHAMA HOT ROD CUSTOMSHOW(ヨコハマホットロッドカスタムショー)」が2022年も開催される。このイベントは初開催の1992年から今年で30周年となる、日本最大級の規模でカスタムビルダーやメーカーの集う祭典で、有名ビルダーのカスタムモデルの展示やコンテスト、各種限定グッズの販売のブースに例年多くの来場者が訪れる。

開催場所は横浜市の「パシフィコ横浜」。日程は12月4日(日)、午前8:00から午後5:00までの開場予定で、入場チケットは前売り4300円、当日5000円となる。なお、小学生以下の児童は無料だ。当日入場チケットの販売には混雑が予想されるため、ぜひ参加したい! という場合は前売りチケットを購入しておこう。

全世界からビルダーやメーカーが集う! アメリカンカスタムシーンを肌で感じよう

1992年にアメリカのカスタムカルチャーシーンを感じられるイベントとして始まった「ヨコハマホットロッドカスタムショー」。当初は自動車のみのイベントだったが、2002年からはバイクの展示も開始され、カスタムカルチャーのすべてを体感できるイベントとなった。現在はハーレーダビッドソンやBMWといったメーカーからも独自のカスタムバイクが展示される、日本最大級のイベントなのだ!

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ビルダーのみならず、カスタムパーツやペイント、車両販売といったカスタムシーンにかかわる企業が、日本最大級の規模でブースを出展する。

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国内外のビルダーがオリジナリティあふれる作品を展示するほか、メーカーブースでも力の入ったマシンが登場する。画像は今年初出展となる、ロイヤルエンフィールドの「KAMALA」。

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ブースではアパレルやノベルティなどの様々なイベントオリジナルグッズも販売予定だ。

開催概要

第30回 ヨコハマホットロッドカスタムショー

開催日: 12月4日(日)
開催時間: 8:00am - 5:00pm
開催場所: パシフィコ横浜

入場券

前売り:4,300円(小学生以下Free)
当日:5,000円(小学生以下Free)
※自己都合による返金、交換、換金不可

会場アクセス

PACIFICO YOKOHAMA ( パシフィコ横浜)
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1−1−1

情報提供元 [ Yokohama Hot Rod Show ]

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凸版印刷、「プラントショーOSAKA」に初出展 - 凸版印刷

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 凸版印刷株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:麿 秀晴、以下 凸版印刷)は、2022年12月7日(水)から9日(金)に開催される「プラントショーOSAKA 2022」 (会場:インテックス大阪)に初出展します。

© Shutterstock

 「プラントショーOSAKA 2022」は、公益社団法人化学工業会と一般社団法人日本能率協会が主催する、化学装置・機器・各種システムから、環境・エネルギー、水処理、防爆・防災など、工場・プラントの課題解決のための製品・技術・サービスが幅広く出展される総合展示会です。
 凸版印刷ブース(小間番号:5L-18)では、排水の水位や水素イオン濃度など化学プラントの環境データを自動収集し、工場全体のリスクマネジメント強化を可能とする統合的監視システム「e-Platch™(イープラッチ)」デモと、非接触での操作が可能な空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™(ラプラスタッチ)」の最新12インチモデルの実機展示を行います。
 また、会期中に開催される「出展者セミナー」では、凸版印刷より、環境保全活動の自動化を実現し、点検作業の負荷を軽減する「e-Platch™」について紹介します。

主な展示内容

① 環境保全DXソリューション「e-Platch™」
 「e-Platch™」は、化学プラントなど製造工場において、排水の水位や水素イオン濃度を始めとする環境データを自動収集し、工場全体のリスクマネジメントを強化する統合的監視システムです。次世代LPWA(低消費電力広域ネットワーク)規格ZETA(ゼタ)(※1)を活用し、入り組んだ構造の工場に「死角のない無線通信ネットワーク」を構築します。2022年6月のコンセプト発表(※2)後、約20社の顧客における先行検証を経て完成度を高めてきました。「プラントショーOSAKA」では、以下の製品の実機展示・デモンストレーションを行います。
 ・ZETA通信対応 温度・湿度・照度・CO2濃度マルチセンサ(初出展)
 ・「環境データ閲覧システム」アプリ(デモンストレーションは初出展)
 ・データ変換機器「ZETABOX™」防爆仕様(初出展、協力:株式会社ギブテック)

左から「ZETA通信対応 温度・湿度・照度・CO2濃度マルチセンサ」、「環境データ閲覧システム」、「ZETABOX™防爆仕様」
© TOPPAN INC. ©Giv-Tech, Inc.

「e-Platch™」説明ページ: https://www.toppan.co.jp/electronics/solution/zeta/environment/

② 空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™」

 「La⁺ touch™」は、何もない空間に映像を生成し、映像の位置に指を合わせることで非接触での操作を可能とする次世代インタラクションディスプレイです。2020年10月の発表(※3)以来、視野角の拡大、解像感・明瞭度の改善、消費電力の大幅低減などの改良を重ね(※4)、大型オフィスビルでの採用など、実績を積み重ねてきました。「プラントショーOSAKA」では、以下の製品の実機展示・デモンストレーションを行います。
 ・空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™」7インチモデル
 ・空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™」12インチモデル試作品
(初出展)

空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™」12インチモデル試作品
© TOPPAN INC.

「La⁺ touch™」製品説明ページ:https://www.toppan.co.jp/electronics/ortustech/technology/new_technology/

空中タッチディスプレイ「La⁺ touch™」商標の由来: フランス語で「場所」を意味する“la place”と“touch”を組み合わせて「空間を操作する」意を込めた造語。凸版印刷では、2022年12月より独自の空中タッチディスプレイに本商標を冠し、さらなる拡販を推進します。

セミナー情報

セミナータイトル IoT向けLPWA「ZETA」で実現する環境保全DXのご紹介
日時 2022年12月9日(金) 12:10~13:00
会場 5号館出展者セミナー会場
内容 SDGs、ESG投資への機運の高まりから重要性が増している、環境保全活動の自動化を実現し、点検作業の負荷を軽減する「e-Platch(イープラッチ)」について紹介する。
講師 凸版印刷株式会社 エレクトロニクス事業本部 
事業戦略本部 マーケティング部 課長 定谷正春

「プラントショーOSAKA 2022」について

名称: プラントショーOSAKA 2022
会期: 2022年12月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00
会場: インテックス大阪
主催: 公益社団法人化学工学会、一般社団法人日本能率協会
公式サイト: https://www.jma.or.jp/plantosaka/
凸版印刷ブース: 5L-18


※1 ZETA
英国ZiFiSense社が開発した、超狭帯域(UNB: Ultra Narrow Band)による多チャンネルでの通信、メッシュネットワークによる広域の分散アクセス、双方向での低消費電力通信が可能といった特長を持つ、IoTに適した最新のLPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク規格。LPWAの規格のひとつであるZETAは、中継器を多段に経由するマルチホップ形式の通信を行うことで、ほかのLPWAと比べ、基地局の設置を少なくでき、低コストでの運用が可能な方式として注目されています。

※2 「凸版印刷、工場環境保全業務向けDXソリューションパッケージを開発」 2022年6月20日発表(https://www.toppan.co.jp/news/2022/06/newsrelease220620_1.html

※3 「凸版印刷、パネルと並行に映像を出現させる空中タッチディスプレイを世界で初めて開発」 2020年10月12日発表 (https://www.toppan.co.jp/news/2020/10/newsrelease_201012_1.html

※4 「凸版印刷、空中タッチディスプレイを新方式により大幅改良、視野角が2倍に」 2021年9月15日発表 (https://www.toppan.co.jp/news/2021/09/newsrelease210915_1.html

* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

以 上

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映画「天使にラブ・ソングを…」あらすじ・キャスト・吹き替え声優・解説・トリビア【金曜ロードショーで放送中】 - 映画.com

kerisasakti.blogspot.com

2022年12月2日 21:00

「天使にラブ・ソングを…」
「天使にラブ・ソングを…」

ウーピー・ゴールドバーグが主演を務めた「天使にラブ・ソングを…」が、12月2日午後9時から日本テレビ系「金曜ロードショー」で、本編ノーカットで地上波初放送されます。

この記事では「天使にラブ・ソングを…」のあらすじや主要キャスト、作品鑑賞がもっと面白くなるトリビアなどをご紹介します。

※編集部注:本記事には「天使にラブ・ソングを…」のネタバレが含まれています。作品を未見の方はご注意ください。


●目次

[あらすじ&評価]

[キャスト(吹き替え声優)]

[トリビア1:脚本家は“架空の存在”だった!?]

[トリビア2:ゴールドバーグ、渾身の役作り]

[トリビア3:ゴールドバーグも大ファン!名女優が参加]

[トリビア4:“個性的なシスターたち”は誰が演じた?]


●あらすじ&評価

殺人事件を目撃し修道院に匿われたクラブ歌手が巻き起こす騒動を描いた名作コメディ。ネバダ州リノで働くクラブ歌手デロリスは、自身の愛人であるギャングのヴィンスが裏切り者を殺害する場面を目撃し、命を狙われる身となってしまう。警察に保護され、新米尼僧としてる聖キャサリン修道院に身を隠すことになった彼女は、高圧的な態度の修道院長のもと、規律に縛られた生活に耐える日々を送る。そんなある日、聖歌隊のリーダーに任命されたデロリスは、歌手としての本領を発揮して冴えない聖歌隊を鍛え上げ、ロックやソウルを取り入れたパフォーマンスで街中の注目を集めるようになるが……。

アメリカでは、最初の16日間で興収4200万ドル、4カ月で1億4000万ドルを突破し、6カ月という超ロングランを記録。第50回ゴールデングローブ賞(1993年)の最優秀作品賞(コメディ/ミュージカル)、最優秀主演女優賞(コメディ/ミュージカル:ウーピー・ゴールドバーグ)へのノミネートを果たしている。

日本公開当時のキャッチコピーは「人生が錆びちゃう前に、やりたいことやらなきゃ。」「神様はいつだって、迷える女性の味方です。」

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●キャスト(吹き替え声優)

デロリス/シスター・メアリー・クラレンス:ウーピー・ゴールドバーグ中村晃子
修道院長:マギー・スミス(藤波京子)
ヴィンス:ハーベイ・カイテル堀勝之祐
シスター・メアリー・パトリック:キャシー・ナジミーさとうあい
シスター・メアリー・ロバート:ウェンディ・マッケナ矢島晶子
シスター・メアリー・ラザラス:メアリー・ウィックス河村久子
サウザー警部:ビル・ナン玄田哲章
ジョーイ:ロバート・ミランダ西村知道
ウィリー:リチャード・ポートナウ千田光男


●脚本家は“架空の存在”!? 意外な流れで生まれた秀逸な物語

監督は「ダーティ・ダンシング」「スリーメン&リトルレディ」「ワン・モア・タイム」で知られるエミール・アルドリーノ。「ストーリーラインが面白いんだ」と秀逸な脚本に惚れこんでいた。

「ヒロインは厚かましく、世間ずれしたクラブ・シンガー。尼さんたちとはまるで水と油の世界で生きてきた女性が、ギャングの手から逃れるために、仕方なく修道院に身を寄せる。驚くのは、彼女がそこで真の愛や友情に加えて、自らの価値観を見出すこと」

「機知とアイデアにあふれた脚本」を仕立てたのは、ジョセフ・ハワード。この人物、実は架空の存在なのだ。

当初は「アダムス・ファミリー2」「ジェフリー!」の脚本家ポール・ラドニックが、ベット・ミドラーをヒロインに想定して、第1稿を完成。ところが、ゴールドバーグが主役になったことで、加筆・修正の必要性が浮上する。リライトには「ハリウッドにくちづけ」のキャリー・フィッシャー、「トップガン」のジム・キャッシュジャック・エップス・Jr.、「マグノリアの花たち」のロバート・ハーリングといったそうそうたるライターが参加していた。


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●ボイトレを「1カ月間、毎日1時間」 ゴールドバーグ、渾身の役作り

恋愛映画の傑作「ゴースト ニューヨークの幻」の霊媒師オダ・メイ役で、アカデミー賞やゴールデングローブ賞の助演女優賞を受賞したゴールドバーグ。デロリスという役どころでは「それまでの私に無いものが必要とされていた」と話している。

「この役がこなせたら私の中途半端なキャリアに新しい一面がひらけるような気がした。テーマは自己発見。そして救いの手はどこからともなく差しのべられるということ。演じていて、これほど気分がハイになる役は、これまで出合ったことがなかった」

撮影は、1991年9月スタート。クランクインに先立ち、ゴールドバーグはボーカル・トレーナーのセス・リッグスとともに、歌唱力を徹底して鍛え上げている。特訓期間は「1カ月間、毎日1時間」。「この時ほど、お風呂の中の鼻歌が気楽なものと痛感したことはなかったわ。でも。マーサ・リーブスやメリー・ウェルズのようにはいかないけれど、私なりに頑張ったつもり」と振り返っている。


●ゴールドバーグも大ファン! 名女優マギー・スミスが修道院長役

デロリスと対立する高圧的な修道院長を演じているのは、「ミス・ブロディの青春」でアカデミー主演女優賞、「カリフォルニア・スイート」で助演女優賞を受賞、「ハリー・ポッター」シリーズのホグワーツ魔法魔術学校の教授ミネルバ・マクゴナガル役でも知られている名女優マギー・スミス。役を演じるうえで、最も心掛けていたのは「ただの意地悪院長ではないと感じさせること」だった。

「ウーピーのデロリスとは、お互いにリーダーシップをとろうとする気の強さで共通。2人の絡みで適度なコミック・テンションが感じられたらうれしいわ」

そんなスミスの出演を誰よりも喜んでいたのが、ゴールドバーグだった。「大ファンだし、一緒に仕事ができるなんて光栄です。役を引き受けたと聞いた時、思わず舞い上がっちゃった」と語っている。


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●聖歌隊に所属する“個性的なシスターたち”を演じたのは誰?

聖歌隊のソプラノ担当シスター・メアリー・パトリック役で笑いを誘うのは、「ホーカスポーカス」の魔女役でも知られるキャシー・ナジミー。「エンターテインメント・トゥナイト」の人気ホステス、メアリー・ハートから役作りのヒントを得ている。

「以前、放送中のメアリーを観て、これほど広い層にアピールする楽しくてノリのよいキャラクターもいないと思った。彼女のようにカッコいい脚は見せてあげられないけれど、メアリーのキャラクターを再現したつもりよ」

内気な最年少シスターのメアリー・ロバート役のウェンディ・マッケナは、ニューヨークの舞台で活躍していた演技派だった。ブロードウェイでは「Lend Me a Tenor」やピーター・オトゥールが主演した「ピグマリオン」などの話題作に出演。ジョン・セイルズ監督の野球映画「エイトメン・アウト」では、ジョー・ジャクソン(愛称:シューレス・ジョー)の妻役を演じている。

シスター・メアリー・ラザラス役のメアリー・ウィックスは、66年のコメディ「青春がいっぱい」、続編「青春ダイナマイト」でもシスターを演じていた人物。「情熱の航路」「ホワイト・クリスマス(1954)」「女房の殺し方教えます」などに出演。なお、「101匹わんちゃん」の悪役クルエラの“キャラクター・モデル”だと言われている。

※本記事は、日本版パンフレットを参考に構成しています。


【「金曜ロードショー」今後の放送ラインナップ】
・12月9日 「天使にラブ・ソングを2
・12月16日 「グレムリン
・12月23日 「ホーム・アローン2
・12月30日 「ライオン・キング

(映画.com速報)

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Thursday, December 1, 2022

Let's start with Cable DX ! ケーブル技術ショー2023出展者募集開始!! - PR TIMES

kerisasakti.blogspot.com ケーブル技術ショー2023のコンセプト

人口減少、少子・高齢化による雇用や医療の問題、さらには防災など、社会環境が大きく変化する2030年に向けてケーブル業界が成長、発展していくために、今こそゲーブル業界が一体となって様々な課題を解決するアクションプランに取り組むことが重要です。
特に、社会課題である「地域のデジタル化」を実現する “地域づくりの担い手” として、ケーブルテレビサービスは大きな役割が期待されているなかで、ケーブル技術ショーでは、昨年度より「地域DX」ゾーンを新設し、「地域共創・地域DX」を推進してきました。
展示会自体に目を向けると、今、また新たな変化が求められています。コロナ禍においてリアル展示会の緊急補完的な目的で始まったオンライン展示会は一つの区切りを迎え、実機の展示や実演による比較検討、対面による提案が人と人との信頼関係を築ける場として、リアル展示会の重要性とニーズが高まる傾向にあります。また、オンライン展示会は「メタバースイベント」に生まれ変わり、オンラインでのソリューション提案やコミュニケーションを実現することで新たな価値を創出してまいります。
ケーブル技術ショー2023は、開催コンセプトを「Let’ s start with Cable DX!~ 地域共創・地域DX、持続可能な未来をつくるケーブル技術の実行力 ~」として、ケーブル業界全体を強く牽引して参ります。
また、ケーブルコンベンション2023も同時開催を予定しており、ケーブルテレビ事業者ほか関係者が一堂に集う、またとない機会となります。
是非ともケーブル技術ショー2023にご参画いただきますようお願い申し上げます。
 

  技術展示会での様々な施策の展開

A.トータルソリューション ZONE (プラットフォーム・総合)
B.テクノロジー ZONE (ヘッドエンド系・伝送系・受信端末系・ソフト・制作系・CPS/IoT・部品)
C.地域DX関連技術/サービス/ソリューション/コンテンツ等
に加え、2023年よりトライアルゾーンが誕生!
分野を超えて新たに参画を検討している企業・大学・研究機関が、出展できるゾーン。まずはトライアル出展で本展の特徴を掴み、今後の本格出展に繋げていただきます。

出展成果につながるツール・最新情報を会場から発信

名刺交換アプリの提供
来場者バッジの⼆次元バーコード(QRコード)を読み取ることで来場者情報を取得できるとともに、来場者にも出展者の名刺情報を提供できる名刺交換アプリをご利用いただけます。
●アプリの利用1アカウント無料提供
●iPhoneまたはAndroid端末で利用可能

主催者テーマ展示ゾーン
主催者テーマ展示ゾーンでは、次世代配信技術、保守運用の高度化技術の紹介や視聴者データの新しい管理・活用方法に加え、4K・8K放送受信技術関連、無電柱化への対応、さらにローカル5G・IoTの取り組みや地域DXの実証事例の紹介により、ケーブル技術の最新動向をわかりやすく紹介します。


会場内ツアー(リスタート)
コロナ禍以前は、「わかりやすい、新しい発見がある!」と来場者に好評だった会場内ツアーを実施します。「地域DXツアー」「防災減災ツアー」「ローカル5G・IoTツアー」など注目度の高いテーマに加え、「主催者テーマ展示ツアー」を計画しています。出展者は無料で参加でき、絶好のPRチャンスとなります。ぜひご参加ください。

会場内オープンステージ(NEW)
技術展示会来場者に直接、最新情報を発信できるオープンステージを会場内に新設します。ここでは、自治体関係者向けプログラムを多数、主催者が行うとともに、出展者も講演いただくことができます。
●約50席のオープンステージで講演(60分)
※聴講者の情報を取得することがきます。
●メタバースイベント内でLIVE配信(7月20日・21日)
※視聴者の情報を取得することがきます。

技術セミナーのアーカイブ配信
セミナー室で行われる技術セミナーは、事務局で撮影・編集を行い、メタバースイベント内にてアーカイブ配信を行います。配信日時も、よりタイムリーになり、技術展示会の翌週には公開し、視聴者の情報を取得することができます。

■公式ウェブサイトでの情報発信
来場者の利便性を最大限に向上!手軽に情報を収集できるプラットフォームへ
技術展示会への来場動機を促進し来場者をブースに誘致するためには、事前の展示内容紹介や課題解決提案が不可欠です。技術展示会出展者は、公式ウェブサイト内に各社の出展の見どころ紹介ができる「個社ページ」を持つことができます。個社ページでは見どころ紹介の他、パネルや動画を何点でも掲載することができます。来場者は来場登録やログイン不要で掲載内容を閲覧することができるため、ストレスなく情報収集をすることができ、技術展示会の関心度を高めます。


 

■オンライン展示会はメタバースイベントへ!
来場者が自由に歩き回れるメタバース空間で見る、話す、体験する!

オンラインのみの来場者層も一定数が定着してきましたが、今後の発展のためにも、「地域DX」に関連した新たな来場者層の獲得や、技術展示会開催前の話題性の創出は不可欠です。そこで、これまでのオンライン展示会を刷新し、今年度はメタバースイベントを開催します。オンラインでしか獲得できない来場者と出展者の皆様をつなぐことで、ビジネスに直結するプラットフォームを提供します。
 

■出展者募集を11月30日より開始!
2023年2月10日(金):第一次申込締め切り
2023年3月24日(金):第二次申込締め切り
申込はウェブサイトにて受付中。
https://www.catv-f.com/

■出展のご案内はこちらからダウンロード■
https://www.catv-f.com/pg2023/pdf/catv2023_guidance.pdf

■過去のケーブル技術ショーの情報はこちら■
https://www.catv-f.com/past/index.html#gallery2022

■出展対象分野
・ヘッドエンド系
・4K・8Kヘッドエンド装置、光伝送ヘッドエンド装置、ケーブルインターネットサービスヘッドエンド装置、館内自主放送用ヘッドエンド装置、各種システム監視・管理ソリューションなど
・伝送系
・光伝送システム機器、同軸伝送システム機器など
・受信端末
・ONU、ケーブルモデム、セットトップボックス、各種受信機など
・無線
・ローカル5Gソリューション、地域BWAソリューション、無線LANソリューションなど
・部品
・施工関連ソリューション、宅内工事用部材、配線工事に係る各種部材など
・ソフト
・設計管理システム、地域情報収集・配信システム、通信設備管理システム、顧客管理システム、 顧客対応支援システム、各種テロップ関連システム、スマートフォンアプリなど
・制作系
・4K・8K制作機器、多元文字放送システム、各種編集機器・システム、ワークステーション、 スタジオ設備、中継車設備、人工知能技術(AI)、AR・VR技術関連など
・プラットフォーム
・IP映像伝送プラットフォーム、既存IDの事業者間連携プラットフォーム、 監視プラットフォーム、AJC-CMS、お客様管理システム(SMS)プラットフォームなど
・総合
・4K・8Kをはじめとするシステム・ソリューション、各種サービスなど
・CPS/IoT
・クラウド化、生活・社会・システムサービス、スマートハウス、スマートシティ、セキュリティ関連、 CPS / IoT を支えるテクノロジ・ソフトウェアサービス、人工知能技術(AI)、AR・VR技術関連など

■開催概要

【名称】ケーブルコンベンション2023関連イベント「ケーブル技術ショー2023」
Cable Tech Show 2023
【会期】 技術展示会 2023年7月20日(木)9:30〜18:00・7月21日(金)9:30〜17:00
メタバースイベント 2023年6月28日(水)〜8月31日(木)
【会場】 技術展示会 東京国際フォーラム ホールE
メタバースイベント ケーブル技術ショー公式ウェブサイト https://www.catv-f.com/
【主催】 (⼀社)⽇本CATV技術協会/(⼀社)⽇本ケーブルテレビ連盟/(⼀社)衛星放送協会
【後援】 総務省(予定)
【特別協賛】 (⼀社)⽇本ケーブルラボ/ケーブルテレビ無線利活⽤促進協議会/(⼀社)⽇本コミュニティ放送協会(以上予定・順不同)
【協賛】 情報通信⽉間推進協議会(予定)
【特別協力】 NHK/(⼀社)⽇本⺠間放送連盟/(⼀社)放送サービス⾼度化推進協会(以上予定・順不同)
【協力】⽇本テレビ放送網(株)/(株)TBSテレビ/(株)フジテレビジョン/(株)テレビ朝⽇/
(株)テレビ東京/毎⽇新聞社/読売新聞社/⽇本経済新聞社/産業経済新聞社/
東京新聞/共同通信社/時事通信社/(⼀社)⽇本経済団体連合会/(⼀社)電⼦情報技術産業協会/
(⼀社)電波産業会/(⼀社)電気通信事業者協会/(⼀社)テレコムサービス協会/
(⼀社)⽇本インターネットプロバイダー協会/(⼀社)コンピュータエンターテインメント協会/
(⼀財)全国地域情報化推進協会/(⼀財)電波技術協会(以上予定・順不同)
※後援・特別協賛・協賛・特別協⼒・協⼒は2022年の実績をもとに予定として記載しています。
【入場料】 無料(⼊場登録制)
【来場者数】 技術展示会10,000人(見込み)、技術セミナー1,500人(見込み)、メタバースイベント10,000人(見込み)、メタバースイベント内テックセミナー10,000人(見込み)
【展示規模】 80社、252⼩間(⾒込み)
 

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山口市が “クリスマス発祥の地” 歴史を光で表現するショー|NHK 山口県のニュース - nhk.or.jp

kerisasakti.blogspot.com

山口市が、日本のクリスマス発祥の地とされるようになった歴史を光で表現するショーが公開されるのを前に、30日(11月)夜、報道向けに披露されました。

山口市では、「12月、山口市はクリスマス市になる」と題して、毎年この時期、市内各地でイルミネーションが飾られていて、その一環として光のショーが企画されました。
12月1日の公開を前に、30日夜、山口市の山口サビエル記念聖堂で、報道向けにショーがお披露目されました。
テーマは、山口市が日本のクリスマス発祥の地とされるようになった歴史で、日本にキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエルと、当時、山口を治めていた大内氏が出会った場面を、2つの白いライトを交わる様子で表現しています。
また、ザビエルが大内氏に13の贈り物をした様子を13本のライトが白や黄色などさまざまな色で格子状に交わって表し、会場は、幻想的な雰囲気に包まれました。
企画した山口クリスマス市プロジェクトの大原敏之実行委員長は、「このショーを見て、クリスマス市となる山口の歴史と魅力を知ってほしい」と話していました。
この光のショーは、1日夜の「やまぐち光誕祭」で披露されます。

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